お疲れ様です!
一週間終わり!!花の金曜日ですね!
少し目やら肩やらに痛みを感じますが、先週に比べるとよくなった印象です。
暑いながらも日光に当たり健康的な生活を土日も心掛けたいと思います!
で久しぶりのこのタイトル!
『Titanfall2キャンペーンプレイできましたでしょうか!?』
傑作中の傑作。
オンライン対人戦は古すぎてなかなか対人戦ができない本作ですが、4・500円で8時間ぐらいの映画体験ができる本作は、いつの時代でも楽しめる作品だと思います!
『残念ながらTitanfall3の開発がなくなったとかなんとか…がんばれEA!』
ということはさておき、
『やはり人外とのバディは最高!』
に基づいて映画をご紹介!
『1.映画のタイトル』
・映画タイトル
夏への扉 ―キミのいる未来へ―
・概要
ロバート・A・ハインラインによる有名SF小説。
1995年。
ロボット開発に携わる主人公は亡き父の遺志を継ぎ研究に没頭していた。
そんなある日穏やかな日常は一変しまう。
共同経営者や婚約者に裏切られ、家庭・会社そして研究すべてを奪われてしまったのだ。
ダメ押しにコールドスリープまで…。
から始まる本作。
・トレーラー
『2.現在鑑賞できるサブスクリプション』
Netflixで鑑賞できる作品です。
『3.ネタバレなし感想』
『SFの世界でありながら自然と美しく共生する映像美』
いろいろなSF作品の下書きとなった原作。
ストーリーは確かに現代だと
『どこかで見たことのあるストーリー』
なわけなんですが、その安心感から映像に集中できる本作。
一つ一つのカメラから美しさを感じ取れるの部分が見どころでした。
で、主人公は平成から30年後の未来へ飛ぶわけなんですが、味方になってくれるアンドロイドが頼もしい!
切ないストーリーにある意味コミカルさを追加してくれるキャラクターは、難しさを少し部屋の隅に置き映像作品としての楽しさを与えてくれるのが好印象でした!
とても楽しめる作品ですので、ご鑑賞してみてはいかがでしょうか?
『4.RottenTomatoesの評価』

日本向け映画だからか批評家の批評はありませんでした
しかしながら、観客評価は81%と大好評!
ストーリーのシンプルさノスタルジーを醸し出す世界観が好評で上記評価になったようです。
ただ、SFとしてはシンプルなので81%にとどまったようで。
Filmarksと映画.comは共に3.5とやや好評。
やはりRottentomatoesと同様シンプルなストーリーとノスタルジーを評価しつつも、シンプルが故の物足りなさが少し評価を下げているようです。
『5.映画監督の別作品の紹介』
監督は三木孝浩監督。
恋愛ものを多数手がける監督で、そのなかでも私が鑑賞して結構よかった映画をご紹介!
『坂道のアポロン』
青春恋愛ものでありながら、それを覆う音楽。
原作は名作コミックスであり十分楽しめる作品になっております!
時代の感じもとてもいいですね!
トレーラー
気になったらアニメ版も見てもいいかもです!
ではまた明日!
※Titanfall2関連の記事になります!併せて読んでいただけると嬉しいです!
下記を押していただけるとやる気上がります!
よかったらスイッチオン!よろしくお願いします!