お疲れ様です!
水曜日です。
今週も半分過ぎましたね、もう少し仕事を頑張ると週末です。
今日も今日とて、仕事を家でしていたため何とか仕事を乗り切れました。
ただ昨日あまり寝れなかったため、早めに寝ようと思います…。
という会話からスタートして
『皆様、Marvel's Spider-Manプレイされましたでしょうか!?』
※私は50%までクリアしたところです。移動するだけで楽しい!
ストーリーも
『新解釈のスパイダーマン』
と感じ取れる本作は、新たなスパイダーマンが住むニューヨークを駆け巡っているような楽しさがあります!
日々淡々と過ごす私たちに、少しのワクワク感を与えてくれる本作。
未プレイの方は中古でお安くなっていますので、プレイしてみてはいかがでしょうか!?
で、前回の映画紹介を踏まえて引き続き
『 『マーベル世界』のスパイダーマンが一堂に会するとどうなるの!?』
という観点から映画ご紹介いたします。
『1.映画のタイトル』
・映画タイトル
スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース
・概要
前作でスパイダーマンを継承した主人公。
そして協力した各スパイダーマンはそれぞれの世界に帰ったのだが…。
ヒロインと再会し
『いろんな世界の交差点でスパイダーマンの集会に来ちゃった!』
白黒・真っ赤・真っ白・ピンクと様々なスパイダーマンだらけの交差点。
そこで突き付けられたのは
『各スパイダーマンの哀しき定めだったのだ…』
から始まる本作。
・トレーラー
『2.現在鑑賞できるサブスクリプション』
現在Netflixにて配信している作品になります。
『3.ネタバレなし感想』
『皆が抱えている哀しき定めにどう向き合うのか?』
前作のビビットでアメコミを抜き出す手法そのままに、今回も描かれるスパイダーバース。
そのお話はマーベルらしい作家の自由さを『省いた』
『スパイダーマン本筋とどのように向き合うか?』
というお話なんです。
トレーラーにある通り、これをいかに勝ち取るか?それとも受け入れるか?で対立する訳なんですが、これが鑑賞する人々に
『あがけ!戦え!』
と勇気と鼓舞をしてくれる元来の少年漫画を思い起こさせてくれます。
ポップな表現で熱を帯びたストーリーは、少年ジャンプ的なノリで楽しめる作品なので、ぜひ大画面・大音量でご鑑賞してみてはいかがでしょうか!
※いつものプロジェクターとPS対応ヘッドセットおいておきます!
『4.RottenTomatoesの評価』

批評家95%と大絶賛!!1が傑作で2まで傑作は稀有!
1で評価された映像美そのままに、その映像から感じる感情表現と観客の心が後押しされる本作は紛れもない傑作。
また主人公・ヒロインの成長とともに、ヒーローの定義に疑問符を与えているところがストーリーに深みを与えておりマルチバースをうまく生かしているところを評価しているようです!
視聴者も95%と大絶賛!
視聴者も同様に映像美・ストーリーすべてがパーフェクト!と絶賛しています。
この批評家と視聴者の感想の距離が近いところも、作品の分かり易さや見ている人へダイレクトに伝わるメッセージがシンプルだったことに起因して、ともに大絶賛という結果になっているのかもしれませんね!
『5.映画監督の別作品の紹介』
※前回の監督から変わってもこの評価されるのはすごい!
本作を踏まえ短編アニメをいくつかしているようですが、情報すらない作品ばかりでした…。
で前回同様に俳優にフォーカスを当て、ヒロインであるグウェン役のヘイリー・スタインフェルドが主役のMCUドラマ
『ホークアイ』
をご紹介いたします!
※前回のご紹介した『TAG』の主人公ジェレミー・レナーとのダブル主人公ですね!
『MCUのキャラクター ホークアイ』にあこがれた女の子の話!
小生意気な女の子が事件に巻き込まれ、成長するところを楽しみましょう!
併せてご鑑賞してみてはいかがでしょうか!
※本作はMCUのエンドゲームまで見てるとより楽しめます!
ではまた!
※マーベル映画関連の記事併せて載せておきます!
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