お疲れ様です!
水曜日です。
昨日はウルヴァリン:X-MEN ZEROを見ながら過ごしていて、ちょっと首が痛いっす。
やっぱり明るい部屋でテレビとかで見たほうがいいのかな?
とか何とか思いながら今日は過ごしていました。
トランスフォーマーより目にダメージが少なくてよかったです!
という話から始めまして。
今日は帰省の車内で見る映画でも決めようかなと。
特に大混雑するお盆休みなわけなんですが、老若男女大移動する訳で…。
スマートフォンという小さい画面とはいえ、過激な映像は控えたほうがいいのかもと、今日ふと考えたんです。
『で…何の基準で探すのがいいのかね?』
と考えたときに、
『よく映画タイトルやポスターの右下に書いてあるGってやつを基準にしたら大丈夫じゃね?』
そう思ったわけで。
Parental General Audiences(いわゆるPG)これを基準に数本準備しようかなと思った次第です。
※PGは12歳未満は保護者の助言・指導が必要。軽い暴力や性的表現が含まれる場合。
X-MENくらいだいそうです。
で、見たい映画を洗い出してPG基準なのかどうかを確認した結果が以下映画。
・アナザーラウンド(PG12)
『血中アルコール濃度を常に一定に保つと仕事の効率が良くなり想像力がみなぎる』というイカれた理論を、マッツ・ミケルセンが主人公で描く作品。
・ショック・ドゥ・フューチャー(PG12)
1970年代男性優位な音楽業界へ電子音楽で主人公の女の子が殴り込み!
エレクトロミュージックの夜明けを感じる作品。
・沈黙のパレード(G)
ドラマ『ガリレオ』の映画作品第3弾。
天才科学者でひねくれものな主人公が、女子高生の失踪と殺人事件を科学的に解決するミステリー。
そして最後に…。
・リバー、流れないでよ(G)
『ん…?さっきいたところに戻ってね?しかもきっかり2分!』
旅館で働いてる主人公やその時にいた人々全部が、記憶を持ったままタイムリープする話。
記憶を持ったままというのが重要でそれをたどりに問題解決!そういう作品。
人が行きかう大型連休。
『過激な画面を他人に見せるのは、非常に申し訳ない…』
そう思ったときはいつも馴染みのある映画倫理機構(映倫)さんの映画レーティングを基準に探してみてはいかがでしょうか?
ってお話でした。
ではまた!
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