お疲れ様です!
金曜日です。
『今週はゲーム頑張りました!』
仕事が終わった後ちょっとハード立ち上げてゲームをする。
この生活に慣れてきて、いいサイクルだなと思う日々ですが…
『ちょっと低気圧で頭がぼーっとします…』
これ書いて公開したらご飯でも食べて寝ようかな。
そう思っている次第です。
皆さんは今週末のご予定立てれましたでしょうか?
ぜひ今週末も楽しい休日をお過ごしください。
からはじめまして今日はというと
『昨日ふと 蒸気船ウィリー を鑑賞しました!』
トーキー映画が珍しい時期に、作画の後に音を合わせこむ作業でトーキー化した初めてのアニメなんです。
これを見ようと思ったのが
『映画の歴史的瞬間鑑賞したいな!』
って急に思ったんです。勉強もしたいし。
で、ほんのちょこっと映画史みたいなのを調べると映画には以下のようにターニングポイントや技術革新みたいなのがあるようで、軽くだけ調べただけどもこれ。
※ちなみに今回は序盤も序盤の部分だけ。
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リュミエール兄弟が映画基礎を作る
多くの映画技術を作った兄弟。それをドキュメンタリーとして修復された作品。
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カットバック(場面の切り替え)を実装し、物語映画の基礎を築く
ばらばらの場面を継ぎはぎに組み合わせて、
『あっちでコレが起こっている!?』
『コレに並行して、こっちでアレが起こっている!?』
という撮り方をしてトータルで
『ここでコレとアレがつながるんや!?』
って表現方法。
今では当たり前ですね。
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長編娯楽映画が流行る
これまで短編映画が主流であったわけなんですが、長編で大規模なセットを使って娯楽大作を作るぞ!
と意気込んだ時代。
D・W・グリフィスの『國民の創生』やフリッツ・ラングの『メトロポリス』が有名ですね。
と
『知ったかぶって覚えた映画史の知識』
なんですが、なんにせよ歴史のターニングポイントはあるもんでそれをかいつまんで、
音楽だと『ガレージロックリバイバル時代だ!』
とか
サッカーだと『キック&ラッシュ時代だ!』
だとか
ゲームだと『音ゲーの時代だ!』
と言うように
『言葉だけでなくその中身をちょっと覗いてみると面白い発見』
があり雑学が増え、人生を潤すかもしんないね!
という夜中3時に話すような、ぼーっとしたお話でした。
※低気圧のせいかもしれませんね。そのせいにしておきますw
ではまた!
※雑談の記事張っておきます!
取り留めのない話で恐縮ではありますが、もし未読でしたら併せて読んでいただけると嬉しいです!
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