お疲れ様です!
日曜日です。
『いろいろな作業や衣替えができた、充実した有給でした!』
朝から映画も見れましたした、スーパーファミコンのゲームクリアも十分できたので休日として十分楽しめたと思った今週でした。
やっぱり予定をしっかり組んで行動するのは、非常に充実しますね!
来週の業務も頑張ります!
という所から始めて。
今日はスーパーファミコンからレトロゲーム探訪をお届けしようかと書きます。
ドラゴンボールというキラーコンテンツで、いろいろな実験がなされてきたわけなんですが
『格ゲー全盛期の当時、このフォーマットから生まれた名作の初弾!』
そんなゲームをレトロゲーム探訪として書いてみようかと思います!
ではどうぞ!
1.ゲームタイトルと対応機種
『ドラゴンボールZ 超武闘伝』
1993年に発売された本作は、スーパーファミコンにて発売された格闘ゲーム。
ストーリーとしては幼年期編を卒業し、天下一武道会から始まるZ編の決勝からセル編までのキャラクターで格闘するゲームです。
ストーリーモードはセルまでのキャラクターと順番に戦うものになっています。
スーパーファミコンを引き延ばしているので荒いかもですが映像をどうぞ!
※以下ゲーム画像



↑X↓B←L→Rをこなしまくれ!すると『ティロリン』と『できたぁ!』が聞けるぞ!



(バンダイナムコエンターテインメント)

(バンダイナムコエンターテインメント)


2.本作をプレイするにあたりお値段どんなもん?
本作はスーパーファミコンのみっす!
私はお店で買いましたが200円くらいでした、人気作品だから大量に生産されたのかな!?
※これリンクのやつ新品だろw15000円はギャグですねw
3.ネタバレなしの感想
『ドラゴンボールらしい戦闘をよく再現している!』
当時の格ゲーらしく少し重たいながらも、武空術で突っ込めるのはよく再現できています。
加えてて2ラインバトルは餓狼伝説から持ってきたのでしょうか?というような、空陸で闘えるのもオリジナリティーがあります。
そして最大の見どころ
『各キャラクターの必殺技!を単独描写ボイス付きで!』
というところなんです。
かめはめ波、ファイナルフラッシュ、魔貫光殺砲と馴染み深い必殺技をシングルカットで表現してくれるのは、子どもながらに大興奮でした。
※今回やっても興奮したw
コマンドもスト2や餓狼伝説の一般的なコマンドだけでなく、オリジナリティを出そうと変なコマンドがあるのもやりがいがありました!
ただ、ストーリークリアはベジータの『ダッシュアタック ↓↙←P』でごり押ししてクリアしました…スーパーファミコンはまだまだ優しくねぇ…
原点回帰した気がします!
4.メタスコアでの世間の評価は?
どうやら海外展開はなかったようです…。
日本各メディアで半分以上の得点をたたき出し、出荷本数140万本越え!
当時のドラゴンボール人気と格闘ゲーム人気だけでは、ここまでは売れないっしょ!
といった感じの評価ですね。
5.HowLongToBeatでの予想プレイ時間は?

22分!?対戦格闘ゲームだからいいでしょ!
多分私の周りのおっさんたちはみんな経験しているゲームで、ストーリーよりも対戦!対戦!
といった感じの遊び方なので、これでOK!
6.今できるハードは?
スーパーファミコンなのでレトロフリークがベストかもしれません!
ぜひ気になったらレトロゲームがたくさん遊べるレトロフリーク買ってみてはいかがでしょうか!
『限界まで再現!ボイスもついてね!』
と子どもたちを熱狂させた本作。
どこかで出会ったらプレイしてみてはいかがでしょうか!?
ってな話でした!
ではまた!
※スーパーファミコンで遊べるゲーム記事張っておきます!
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