お疲れ様です!
月曜日です!
『今日は割としっかり朝起きれたのはしっかり風呂に浸かったから!』
そんな気がしてる今日なんですが、やはり体のケアって大事ですね。
皆さんも怠くてもシャワーだけではなく湯船につかって疲れを取りましょう!
からはじめまして。
今日はというと、レトロフリークのお話。
ここのところレトロゲームをやっているわけなんですが、なかなか進んでおらず記事にできていないという現状なんです。
そんな現状の中、少しお金がたまったのでアクションゲームをちょっと追加したんです。
・星のカービィ スーパーデラックス
・スーパーマリオ ヨッシーアイランド
・ザ・グレイトバトル 2・3
で、ちょっと動かそうかとして…タイトルのお話になるんです。
まずはこんな商品なんです。写真


このようにファミコンやらスーパーファミコンやらに使える、超便利ハードウェアではあるんですが…
『非常に脆いということで有名』
な商品なんです。
商品レビュー等で『夢のあるハードだが壊れやすい…丁寧に扱いましょう』と書かれることも多く気を使う商品なんですよね。
で、その脆さというのを今まで感じることはなかったのですが、初めて!
『星のカービィ スーパーデラックスで感じた!』
のが週末でした。
星のカービィ スーパーデラックスは衛星とのやり取りでゲームするサテラビューとの連携が予定されていたのか、
『特殊チップ「SA-1」を搭載した「3本足」カートリッジ』
というのを採用していたため、端子数が多いのです!
これをレトロフリークに突き刺したとき
『ギチチギチチ…ミシミシ…』
これを抜くとき
『ギギギ…カリカリカリ…』
といかにも端子が傷ついたり曲がったりしそうな音がしておりました…。
どうやらレトロフリーク自体の端子コネクタがきつめ設計のようで、抜き差しタイミングで若干干渉してしまうようなんです。
端子清掃をする接点復活スプレーを塗り滑りをよくしてもなるので、皆さんも3端子を使用する際はお気を付けください!
また、この構成だと接触不良もありなかなか読み込まない…。
もちろんうまく読み込めたらしっかり再生していただけるのですが、抜き差し何度もするのはさすがに難しいですね…。
といった風に超便利なハードウェアではあるのですが、丁寧に且つ使用するカセットをしっかり確認して使用しないと故障の原因になるかもしれません。
『私と一緒に気を付けて使用していきましょう!』
※さんざんおすすめしておきながら、昨日今日で気づいてすみませんでした…
といった自問自答も踏まえた記事になりました!
ではまた!
※修理改造系の過去記事張っておきます!
まだ読まれていなかったら読んでいただけいると嬉しいです
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