お疲れ様です!
月曜日です。
『ずっと横になっていましたがしっかり食べたりと割と元気!』
しっかり休みをとれたため、元気になってきているのかもしれません。
夜少しお酒を入れると爆睡できるのもいいのかもしれませんね👍
皆さん休み明けの一日目いかがでしたでしょうか?
今週も頑張ってまいりましょう!
という所から始めて。
今日はスーパーファミコンからレトロゲーム探訪をお届けしようかと書きます。
『スーパーファミコンなのに脅威のグラフィックス!』
そんなゲームをレトロゲーム探訪として書いてみようかと思います!
ではどうぞ!
1.ゲームタイトルと対応機種
『スーパードンキーコング』
1994年に発売された本作は、スーパーファミコンにて発売されたアクションゲーム。
大人気キャラクターであるドンキーコング・ディディーコングを使いながらステージを進めるゲームで
『ドンキーとディディーそれぞれの持ち味を出せ!』
そんなゲームになっております。
※以下ゲーム画像







2.本作をプレイするにあたりお値段どんなもん?
本作はめちゃくちゃ人気作品に加えて、Nintendoの製品ということもありいろんなハードで発売されております!
- スーパーファミコン
- ゲームボーイカラー
- ゲームボーイアドバンス
- バーチャルコンソール(こちらはシステムがもうないのかな?)
- Nintendo Switch (ニンテンドースイッチオンラインでプレイ可能です)
今だと、Nintendo Switchが一番やりやすそうですね!
私はスーパーファミコンでプレイしました。300円くらいだったかと思います。
※完品かな?高価だ!
3.ネタバレなしの感想
『あの時代、あの容量で3D!』
ドット絵を用いたゲームが主流の時期に、何とも美しい3Dレンダリングを使った美しい世界観。
正直、
『次の時代が来たな!』
そう思わせる作品だったこと、鮮明に覚えております。
加えてコングたちをぬるぬるに動かせたのが、驚くばかりの作品でした。
アクションゲームということもあってストーリー性はあまりなく、加えて敵の色違いが多数出てきたりと試行錯誤が行わたプロトタイプといった感じで、
『まずは見た目の作り方をアップデートしようぜ!』
といった感覚を持たせてくれた作品といった感じ。
ただ、それ以降に関しても本グラフィックを超えたような作品はなかった気がするのである意味、オーパーツ的な作品でもあります。
難易度もまぁまぁの出来で、ユーザーである子どもたちが考えながらできそうなギミックも多く、当時のゲーム難易度から考えると
『しっかりやったらクリアできるよ!』
といった出来栄えは非常にゲームとして完成度高い!、そう感じながら改めてプレイできました!
4.メタスコアでの世間の評価は?

リメイク版であるGBAの評価は78と好評!
もともと、高品質なグラフィックと小気味のいい音楽が主軸だったにもかかわらず、ゲームボーイアドバンスにて少し劣化してしまったというところ
それと
『やはりストーリーの薄さと1回クリアすればいいかな…』
というところの評価は変わらなかったようです。
5.HowLongToBeatでの予想プレイ時間は?

クリア時間4時間はサクッと遊べていいですね!
アクションゲームとしてはちょうどいいかなと思います!
switchのようなサブスクで気軽にプレイするのがちょうどいいですね!
6.今できるハードは?
スーパーファミコンなのでレトロフリークがいいと思います!
もしくはNintendo switch2でswitchオンラインで遊ぶのがいいしょうか?
そろそろ買えるのかな?
スーパーファミコンのパワーを映像に全振りして
『グラフィックと音楽の可能性を広げ一躍有名になった作品!』
である本作。
ニンテンドースイッチオンライン加入されている方はプレイしてみてはいかがでしょうか?
ってな話でした!
ではまた!
※スーパーファミコンの高画質ゲーム記事張っておきます!
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