お疲れ様です!
金曜日です。
今週も終わり!
『明日は久しぶりに映画館で映画を見る日だ!』
とワクワクしながら過ごしていた今日なのですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
華金を楽しまれていますか?
パーッと飲んで明日に備えたいと思います!
という会話からスタートして
『Marvel's Spider-Manそろそろ楽しんだのでは!?』
私はメインストーリーを十分に楽しめたのがよかった本作なのですが、
『これまでのスパイダーマンのテンプレを体験』
そして
『新たなスパイダーマンを自ら生み出す体験』
できる稀有な作品だったかともいます。
加えてニューヨークを駆け巡る楽しさは、抜きんでていたかと思います!
スパイダーマンの軽さをお安く楽しめますので、ぜひプレイしてほしい!
そんなゲームを紹介するからには…
『MCUのスパイダーマンを紹介しないとダメだろ!』
という観点から映画ご紹介いたします。
※MCUという膨大なシリーズの中のスパイダーマンをご紹介するのは…大丈夫なのかな…と心配になりますがやらせてください。
『1.映画のタイトル』
・映画タイトル
・概要
アイアンマンに誘われ、アヴェンジャーズに参加した主人公。
彼は、アイアンマンから最新スーツを受け取りNYでヒーロー活動に勤しむのだが、そんな裏でアヴェンジャーズが与えた負の影響力を受け、密かに戦いを挑もうとする輩がいたのだった…。
から始まる本作。
・トレーラー
『2.現在鑑賞できるサブスクリプション』
現在Disney+にて配信している作品になります。
『3.ネタバレなし感想』
『トム・ホランドが醸し出す底抜けない明るさがベストマッチ!』
トム・ホランドの明るさがスパイダーマンと非常にマッチしている本作は、新たなスパイダーマンストーリーを始めるにはもってこいだと思いました。
確かにこれまでのスパイダーマンもオタク寄りで少しずつあか抜けていったわけなんですが、最初からこれだけ明るいと非常に見やすい。
そしてその明るさの反動も生み出せるのが、スパイダーマンらしいといった感じ。
で、映像技術の発達にて相変わらずのスピーディーバトルも十分に表現でき、楽しめるのがよかったなと。
周りを固める俳優も意気揚々なのがヒーロー物らしくて楽しめる作品です。
やはりスピーディーに街を飛び回るスパイダーマンを鑑賞するとなると、大画面・大音量での鑑賞が吉!
んでポップコーンも食ったら、完全に映画館!
楽しんでみてはいかがでしょうか?
※いつものプロジェクターとPS対応ヘッドセットおいておきます!
『4.RottenTomatoesの評価』

アクション娯楽映画なのに批評家92%と大絶賛!!
やはり批評家もトム・ホランドを大絶賛!
スパイダーマンの良さを十二分に引き出していることを絶賛していました。
特に学園ものを表すにはこれくらい明るくないと!といった感想がちらほらありました。
比べて視聴者は87%と絶賛!
リブート作品ということで、そのほかスパイダーマンと比較されて少々評価が落ちている様子。
また独立系のスパイダーマンではないので、MCUの人間が絡む分主人公の自主性がもう少し前面にでると嬉しかったようでした。
『5.映画監督の別作品の紹介』
映画監督はジョン・ワッツ監督。
『MCUに関連したスパイダーマンを一貫してやっている監督!』
毎度評価が上がるということは監督の手腕がいいということ!
そんな彼がスパイダーマン『以外』で撮った作品で気になるのが、『Apple Original Films『ウルフズ』』。
ジョージ・クルーニーとブラット・ピット二大俳優がどちらもフィクサーとして活躍する作品となっているので面白そう感半端ないですね!
※AppleTVしか見れないのが…といった感じです…。
ではまた!
※マーベル映画関連の記事併せて載せておきます!
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