お疲れ様です!
土曜日です。
『寝るのが遅くなって全身が痛くなって寝てました』
早寝・早起きして健康生活を送っていたのに休日に体調を崩すとろくなことないですね。
反省です…皆さんは元気にお過ごしでしょうか?
からはじめまして今日は、久しぶりに新企画!
『ジジイが安くに手に取ったCDを聞いてみたよ!』
といった企画。
昨今通しでアルバムを聴く機会が減ってきたわけなんです、サブスクリプションの楽曲は自分の肌感覚を想定して提供してくるわけで、
『CD買って無理やり聴いていこうぜ!』
といった企画なんです。
ではおつきあいください!
『1.アーティストとCDのタイトル』
・アーティスト
Brian McKnight
・アルバム名
TEN
・概要
正統派R&Bを歌い上げるBrian McKnightさんなわけなんですが、2006年に発売された彼の中でも良盤の一作。
Brian McKnightさんと同時期の有名なアーティストといえば『Boyz II Men』や『Babyface』で聞き覚えのある有名R&Bアーティストですね。
リスペクトしている『Stevie Wonder』や『Earth, Wind & Fire』を感じる作風になっているように思えます。
・LIVE映像
一応写真をば。

※白飛びしてますね…次回は気をつけよう…
『2.Spotifyのアルバムリンク』
『3.批評は無理なので感想?』
『00年代のカフェってこんな曲めっちゃ流れてたな。』
久しぶりに聴いた、Chillを全身に感じることができるアルバム。
楽曲の抑揚も緩やかで、身にまとっているかのように楽曲流し続けることができるのが魅力。
加えて、なんといっても声がいい。
攻撃的な歌唱ではなく側にいてくれるような安心感は、歌唱力もさることながらその力を存分に発揮してくれる楽曲もあるのかともいます。
最近気になっているヘッドフォン張っておきます。
AKGのヘッドホンほしい!
『4.Album of The Yearの評価』

批評家63とそこそこの評価。
安定感のある『ある意味置きに行った』楽曲だなと評価されている感じ。
冒険心に欠けると評価をされている反面、彼の力を十分発揮できていて聴きやすいアルバムだなといった感想を持たれているようでした。
実際、美しい歌声をフル活用していると思えるので僕ら一般人からすると十分な楽曲だと思います!
ユーザー評価は一件ですが84と好評!
これでいい!これでいいんだ!といった力強い感想を持っていました。
その実私の感想に近く、『生活になじむ楽曲』というのは安心感を与えてくれると思うのですが、そのような評価を得ていたようでした。
『5.紹介したアーティストの系譜にいる人のアルバムを紹介!』
Brian McKnightさんはレジェンドというポジションではありませんが、正統派として静かに道を作った人だと思われます。
その中でも近しいのが『Ne-Yo』でしょうか?
00年代に有名になった彼のファーストアルバム『In My Own Words』を聴いてみるのもいいかもしれません!
とても美しい歌声で歌ってくれるので是非聞いてほしいです!
・So sick
・Spotifyのアルバム
・アルバム
『久しぶりに聞いたなぁ、オーソドックスなChill楽曲!』
コーヒーを飲みながら聴かずに流すそんな本アルバム、ぜひ一度聴いてみてはいかがでしょうか?
※企画初弾の記事なのでアップデートできればいいなぁと思います!
ではまた!
※初の音楽企画なので過去記事がないっす…音楽記事的なもの張っておきます!📀
まだ読まれていない方は、併せて読んでいただけると嬉しいです!🎶
下記バナー押していただけると、活力になります!👍
応援よろしくお願いします!!🆙🆙