お疲れ様です!
月曜日っす。
『まぁーじで、雨の季節始まりました。ボーっとするっす。』
多分、風呂入ってさっさと寝ようかな。
んでもって、今日はというとキーボードの話しようかと。
昨日日曜日は早めにブログ書いて、ゲームしよっかなとPCを立ち上げたんです
『。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。>>>>>>>>>>>>>>>』
なんかログイン時のテキストボックスで上記の文字列入力されっぱなし。
なんだこれ?ってなったわけで…。
で、再起動・BIOS起動・ノートPCの部品全外し(ノートPCをデスクトップみたいに使っているので)でも治らない…。
最後はセーフモードで起動したことろ、何とか文字連打されなくなりました。
原因は外付けのゲーミングキーボードだったようで、
『適当に使ってたから線も切れそうになっている…そこか?』
というような結末でした。
ノートPC側のキーボードが逝ってなくてよかった!
と安堵しつつ、
『キーボード買わないと、めんどくせぇことになる!』
と思って、PCショップへダッシュ!
で以下キーボードを買ってまいりました。
パソコン工房さんのこれ!
『メカニカルゲーミングキーボード 日本語 赤軸 ブラック ( LEVEL∞ LEV-KB01TKL-JRD-BK )』
『5000円台で買えたけど…めっちゃ質感いい!』
お店で試打し触り心地・サイズ感ともに非常によくて、この値段で出せるのすごいな!そんな感覚で買って帰りました。
実際家で使っても大満足な製品で買えてよかったです!
で、併せて最近キーボード良さそうなのが増えたなぁと家で調べてみたわけで。
気になったのをいくつか。
※以降の商品は私が使ってみたいってだけで、実際操作したレビューはありません。
ご認識おきください。
1つ目は
『MonsGeek(モンスギーク) FUN60 Pro SP 有線モデル』
VALORANT等で一気に有名になった『ラピッドトリガー』が搭載された有線キーボード。
ラピッドトリガーはキーのアクチュエーションポイント(入力が認識される深さ)やリリースポイント(入力が解除される深さ)を動的に調整し、キーがわずかに戻るだけで次の入力を受け付ける仕組みなんです。
この機構が入っていると価格帯が結構高めで15000円くらいからスタートなんですが本製品は6000円で購入できる優れもの。
世間評判も高いので一度触ってみたい製品です。
2つ目
『Razer BlackWidow Lite JP Mercury White』
なんつーか…、『おしゃれっすねw』という製品。
私のPC環境においてPCデスク側にあるキーボードブランドと一緒。
打鍵感もカチャカチャして楽しく、ここ2年ほどAPEXを遊んでいますが故障もなく押してて楽しい、見てゲームしたくなるキーボードです。
と何点かキーボードをご紹介しましたが、技術が進歩すると色んな機構が標準化されて安くなっていくことは工業製品の常だなと思いつつ、
『結局車なんかと一緒で、日常生活で使いたいな!という気分を高める』
というのも大事だなと思ったって話でした!
ではまた!
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