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#23-1 後編 アンチャーテッド エル・ドラドの秘宝をプレイした方へのおすすめ映画 『アンチャーテッド』

 

 

お疲れ様です!

 

 火曜日です。

 今日も在宅ということもあって、ぼーっとしながら仕事を進めていました。

 『少し目が疲れているのか、ちょっとボーっとする

 今日はこのブログ書いたらすぐ寝ようかな…、とか思っていて

 そんな日でしたが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?

 

 という会話からスタートして、昨日今日で申し訳ありませんが…

 『アンチャーテッド エル・ドラドの秘宝!冒険されましたでしょうか!?

 ※久しぶりにゲームに映画絡めて紹介しますが、時間間隔の勢いがある記事だな

  とか思いましたw

 

    映画でよく見る

 『主人公が銃撃戦・アクションでフルパワーに動き回る娯楽ゲーム!

 という感じが素晴らしかったのではないでしょうか!?

 

 

 大冒険は毎日に潤いを与えてくれますね!

 未プレイの方は中古でお安くなっていますので、プレイしてみてはいかがでしょうか!?

 
www.youtube.com

 

 で今回の映画紹介は!?というと

 『おいおい!そのまま映画にしちゃったよ!

 ※タイトル通りっす!

 

 という観点から映画ご紹介いたします。

 

 

『1.映画のタイトル』

 

 ・映画タイトル

  アンチャーデッド

 

 ・概要

  地図にない場所それは…

  『UNCHARTED(アンチャーテッド)という

  そこには50億ドルの財宝が眠るといわれている…。

  若き冒険家の主人公の兄は、その財宝を狙ったのち失踪していた。

  主人公は兄の足跡を辿るべくその地図にない場所へ財宝を探しに行くのだった!

  から始まる本作。

 

 ・トレーラー


www.youtube.com

 

 

『2.現在鑑賞できるサブスクリプション

 

 現在Prime Videoにて配信している作品になります。

 

 

 

『3.ネタバレなし感想

 

 『映画先行で私は鑑賞しましたが…そのまんま!

 アンチャーテッドの主人公ネイサン・ドレイク(通称ネイト)は原作ゲームだといい具合の中年男性。

 彼を若い設定にし、運動能力半端ないトム・ホランドに任せるという荒業に出たわけなんですが

 『まぁ~はまり役!

 特に原作ゲームの軽い感じのネイトがそのまんま若返ったぜ!感がすごく、印象もマッチしているところが見どころ。

 

 もちろん3Dで描かれるゲームもいいのですが、それを実写で実の人間が演じていることがダイナミックさを加えとても楽しめる娯楽映画になっていたように思えます。

  

 画作りが派手であり、トム・ホランドが軽快なアクションをする本作は娯楽映画としてとてもよくできている作品ですので、ぜひ大画面・大音量でご鑑賞してみてはいかがでしょうか!

 ※いつものプロジェクターとPS対応ヘッドセットおいておきます!

  娯楽映画なのでポップコーンも!

 

 

 

 

 

『4.RottenTomatoesの評価』

 

引用元:https://www.rottentomatoes.com/m/uncharted_2022

 

 批評家41%とひどいありさまだが…

 まぁまぁ予想通り!

 確かにゲームと比較すると8時間ゲームと2時間映画と内容のお重さ(?)は比較しづらいわけで、原作との比較で41%になっているようです。

 その結果、そのほか大冒険活劇系映画との比較にまで及んで、娯楽映画の域を出ていないかな…ってな感じです。

 まぁそこはしゃーないかなと思います。予想通り!

 

 

 視聴者は娯楽映画らしい89%と大絶賛!

 やはりキャストの演技が軽快な感じが高評価の大部分を占めていて、その点が映画全体の娯楽部分を支えているようです。

 また、オーソドックスな冒険活劇であること相まって非常に鑑賞しやすかった!

 という感想がちらほらありました。

 私のような軽い映画ファンにはもってこいかもしれません!

 

 

『5.映画監督の別作品の紹介

 

 映画監督はルーベン・フライシャー監督。

 

 多くの娯楽映画を監督していて、以前ご紹介した『ヴェノム』のほかにも

 『ゾンビランドの1・2』 を製作しております!

 こちらもホラー要素がない(少し痛々しいですが)、軽快な娯楽ゾンビ映画になっているので併せてご鑑賞してみてはいかがでしょうか!

 

・トレーラー 


www.youtube.com

 

 

ではまた!

 

※娯楽映画関連の記事併せて載せておきます!

   まだ読まれていない方いらっしゃったら、よろしければ併せて読んでいただけると嬉しいです!

saku-tune.hatenablog.jp

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