お疲れ様です!
水曜日です。
ここんところ曇り空で、若干温度が低く助かっています!
皆様いかがお過ごしでしょうか?
と今日は体の調子がよく、晴れやかな文言からスタートして
『昨日のレトロゲーム探訪一回目いかがでしたか?』
自分としてはゲームにせよ・映画にせよ・音楽にせよYouTubeの動画を併記していたこともあり、
『少し映像で楽しめるブログになってたかなぁ…』
と思った感じでした。
『レトロゲーム探訪』高画像のキャプチャー等々改善を試み、もう一工夫できるように頑張ります!
※オフィシャル映像を引用したり、ガイドラインを読んだりしてできる範囲で頑張ります!
で、ここからが本題。
『映画側どうする!?』
そうこちら側もすこし問題があります。
『ゲームに即して紹介していくけど、世界観似てるのにも限界ある…』
そう約半年続けた結果、ゲームの進捗もさることながら連想しやすい映画というのはなかなか見つけることができないということを思ったわけでして。
そんな中浮かんだのが、
『映画史勉強しながら鑑賞してもいんじゃね?』
っていう企画。
ある文化系生配信を見ている中、映画史というものに触れる機会があったんです。
その内容で
『映画は時代の色合いや社会的な空気感に強く影響される芸術だ』
そう言っていました。
この時代背景を感じながら、現代人である自分がその映像を見てどのように感じるのかとかを書いていくのも面白いのかなと。
その一時期、フリッツラングやらゴダールやらコッポラ見ていた延長線上でブログを楽しめたらと思ったわけで。
※サイレント映画でありながら、ストーリーはもちろんのことデザインも美しい映画。
※映像が飛び飛びになったり、大型機材ではなくハンディカムで距離の近い撮影をしたりと面白い撮りで見せてくれる作品。
※アメリカン・ニューシネマの代表格。世間が戦争(ベトナム戦争だったかな?)となったことで、その不安から「アンダーグラウンドの情念」「暴力」「血」が出力された作品。
今日はそんなことを考えながら仕事をしていました。
もう一つは、
『単純にゲームに関連せず紹介する』
そう、良かった映画を紹介する。
これもありなのかなと。
ゲームとは異なり激しく画面が動かない、いい映画ももちろんあります。
そのような作品は単発でご紹介、当初のブログテーマから少し離れるので…ちょびちょびと。
と、映画紹介の幅を少し広く持ちゲームと映画(最近は音楽が落ち込んでいますが)の接点を作っていければなと思うって話でした。
また明日!
※当ブログの企画についての雑談記事です!良ければ併せて読んでいただけると嬉しいです!
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